ミツオカ バディができるまで

ミツオカ初のSUV「Buddy」(バディ)。

レトロアメリカンなスタイルが特長で、自然体でサラリと乗りこなせる相棒として誕生しました。

2021年6月24日に正式発売を控えたバディですが、開発にはこれまで以上に様々な工夫を凝らしてきました。

今回はそんなバディの製造工程をご紹介いたします。



1.分解工程 / DISASSEMBLY

まずはベース車の分解から。

パーツを一つ一つ取り外し、化粧直しの準備に取り掛かります。



2.塗装工程 / TOP COATING

ボディカラーは全18色をご用意し、オーナーの感性を刺激します。

人気はモノトーンのMJブラックマイカとツートーンのノースカロライナブルー/ホワイト。

クラフトマンはオーダーに従い、一台一台丁寧に塗り上げていきます。



3.組立工程 / FINAL ASSEMBLY

バディの形を組み上げる組立工程。

ヘッドランプやグリル、バンパーなどを取り付けていきます。

最先端のエンジニアリングと芸術的なレトロスタイルを内包したバディは、そのスタイリングで乗り手に共感を与えます。



4.検査工程 / INSPECTION

仕上げにエンブレムバッジを貼り付けて、バディに魂を吹き込みます。

ミツオカすべてに言えることですが、最終完成検査は人の目も使いながら入念な検査を行います。


「Buddy さあ いこうぜ相棒」

バディのネーミングには、その人の物語にそっと寄り添い、そばにいてくれる相棒であってほしいという想いが込められています。



『WEB限定動画 第2弾 バディ疾走』配信中。

Life with Mitsuoka

光岡自動車がお届けするメッセージマガジン